プロジェクト

沿革

歴史都市防災研究所 外観
  • 2003年4月21世紀COEプログラム採択(2007年度まで)
  • 2003年8月歴史都市防災研究センター設置
  • 2004年4月格到小学校に拠点設置
  • 2005年1月国連防災世界会議(神戸)
    テーマ別および公開フォーラムの事務局を担当
  • 2005年4月 学術フロンティア事業採択(2009年度まで)
  • 2006年3月歴史都市防災研究センター竣工
  • 2006年6月歴史都市防災シンポジウム開始(年次事業)
  • 2006年10月ユネスコが立命館大学ユネスコ・チェアを認定
    立命館大学ユネスコ・チェア「文化遺産と危機管理」
    国際研修開始(年次事業)
  • 2007年9月地域の安全安心マップコンテスト開始(年次事業)
  • 2008年4月グローバルCOEプログラム採択(2012年度まで)
  • 2009年5月 文化遺産防災アイデアコンペティション開始(2012年度まで)
  • 2013年4月歴史都市防災研究所に改組
  • 2014年4月トヨタ財団による国際研修事業の支援開始(2016年度まで)
  • 2015年3月 国連防災世界会議(仙台) パブリックフォーラムを主催

組織

所長大窪 健之 (理工学部 教授)
副所長鈴木 祥之 (衣笠総合研究機構 教授)
中谷 友樹 (文学部 教授)